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かわいく面白いカルタ「新型コロナの矛盾104コ」。そうだそうだと同感し、新たな気づきを与えてくれます。

こんにちは。

今回はこのコロナ禍で、いろいろみんなが気が付いた「コロナの矛盾」を上手にまとめているサイトをご紹介したいと思います。

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お子さんのため、家族のため、友人のために、今の日本のおかしな点にみんなで気が付こう、日本を良くしていこうという一般の人たちが、”日本社会の問題について考える有志の会”を作り、この1月に「大和覚醒Project」を立ち上げています。

 

会では、RCEPのこと、憲法改正のこと、緊急事態条項のこと、新型コロナウィルスのことなど、今の私達の生活に密接にかかわってくることをわかりやすく説明してくれています。

そして「新型コロナの矛盾」を104個あげて、カルタ式にしてわかりやすく、そして面白く、かわいい絵で紹介してくれています。

 

 

このカルタ、結構おもしろいので数枚を下にご紹介します。まずは全部の104コの文字版を上げてみますね。

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1番目の「1、満員電車では「クラスター」は発生しない」は、私も新型コロナが流行って飲食店の時短などが言われていた時から、「変だよな~」と思っていたし、「ワクチンを高齢者から打ち始めるぞ」という時に、なるほどそういう理屈なのかと妙に理解したわけです。

 

そしてそのカルタの「絵」がすごくいいのです。

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ソース:  コロナの矛盾104コ | 大和覚醒Project

 

他にもカルタ104コのいくつかの矛盾は、私のブログの過去記事の中でも取り上げていたことがあります。

新型コロナが始まる数年前に、「18、ビル・ゲイツがTEDで予測していた」のですが、コロナが始まってすぐにツイッターでは、「ほら、やっぱり来たぞ」と言われていました。

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この絵のゲイツ氏の手が「人間でない何か」を表していてウケます。まるでウィルスそのものですね。

 

ゲイツ氏は2015年の「TED」で、観衆に以下のように話していました。

「もし1千万人以上の人々が次の数十年で亡くなるような災害があるとすれば、それは戦争というよりはむしろ感染症の高いウィルスが原因の可能性が大いにあります。」と言っています。

www.ted.com

 

そして目覚めている人たちは、新型コロナウィルスが”闇のカバールの人口削減計画”の一部であることを一生懸命ツイッターで発信してくれていました。

 

そのゲイツ氏ですが、最近は以下のことを言っています。まったく、いったい今度は何を計画しているのでしょうか??

 

ところで、知っていましたか? 「4、新型コロナウィルス発見者に1億9千万の懸賞金」だそうです! 懸賞金がかかっているなんて、私は知りませんでした!

誰もこのウィルスを見たことが無いってことですよね? おかしいですよね、PCR検査って、いったいどうなってるんでしょうね??? 

そしてあの治験中の注射は、いったい何をもとに作っているのでしょうか???(あー恐ろしい・・・)

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他にも「6、密じゃない海が入場禁止で 密なプールはOK」があり、これもおかしな話だよなと思っていましたが、プールでマスクをして泳いでいる人の写真を見た時は、ずっこけました。

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それから今のオミクロン株ですが、「16、肺炎が今じゃ寝汗と無症状」となり、メディアが騒ぐほどでもないようですし、ただの風邪薬でも治るとか、市販の解熱剤でも効くとかいう話しを聞きます。

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1枚、1枚のカルタがとてもユニークで、見ていてとても明るい気持ちにしてもらえました。

下にリンクを貼っておきますので、是非ごらんください。

 

かわいい絵カルタ、楽しめます。

kakusei2022.life

 

ソース:

kakusei2022.life

 

 

そうそう、22/1/15には国際裁判所で以下のような判決が出たようです。これでワクチン接種は止まるかな?

 

 

お読みいただきありがとうございました。記事がお役に立てれば幸いです。