こんにちは。春になり各学校の入学式が終わりました。
いよいよ新しい生活が始まる方も多いのではないでしょうか?
明るい春の日差しの中で読書時間を過ごすのもいいかもしれません。今日は最近私が読んだ1冊をご紹介します。
佐野美代子さんのご著書、「TRUTH SEEKERS(地球と人類を救う真実追求者たちとの対話 ~光と闇の最終章が今、はじまる)」をご存じですか?
もしもすでに手に入れてらしたら、ラッキーですね。
この本はamazonでベストセラーになっており、何度も在庫切れになっています。
今世界で起きている「光と闇の戦い」に興味を持たれている方が、それだけ多いということですね。
ご著書の紹介
ご著書では米国大統領選挙の裏側で起きていたことや、トランプ氏のこと、今話題のQアノンや裏政府カバールのことなどが書かれていて、amazonレビューにはたくさんの方が驚いた、開眼したと書いていらっしゃいます。
中には証拠写真がないぞというアンチコメントの方もいますが、私はこの本をきっかけに自分でSNSを使って調べてみて、本に記述があっても載っていない写真や動画をSNS上で見つけているので、本に書いてあることは本当だと思っています。
ご著書では佐野さんがホワイトハットのパラディン氏、地下基地に詳しいジーン・コーセンセイ氏、そしてチャーリー・フリーク氏にインタビューされていることが書かれているのですが、この3人の方々の顔写真が本に無い(ネット上にもおそらくどこにもないでしょう)のは命の危険があるからです。
(「ホワイトハット」とは「カバール」、または「ディープ・ステート(DS)」と呼ばれる闇の組織の支配から地球を開放したいとする人々のネットワークです。)
今までカバールに関することを名前と顔を出してSNSで発信をしたり演説に登壇された方々(フィル・シュナイダー氏、アイザック・カッピー氏など)は怪死されています。
それだけ闇の組織カバール=ディープステート(DS)は非人道的で人の命を軽く扱うおそろしい者たちなのです。
佐野美代子さんを知ったきっかけ
佐野さんは引き寄せの法則で有名な「ザ・シークレット」(ロンダ・バーン著)の翻訳/著作を山川ご夫妻と共著でされている方で、私も2007年当時、夢中になって読んだ1冊でした。
佐野さんのご履歴や今回のご著書の目次は、amazonの作品紹介に丁寧に出ているのでご参考いただければと思いますが、佐野さんは小さい頃から海外とご縁が長く、海外生活24年以上、そして外交官夫人であり、国際会議の同時通訳者の経験もあり、多数のご著書があります。
佐野さんはとてもお忙しい中を、ずっと熱心に真実を求めていろいろ調べていらっしました。
一方私は以前の記事にも書いたとおり、昨年末から米大統領選挙の行方に注視していました。
不正選挙があったにもかかわらずバイデン大統領が就任したことで、大きな不信感をいだいていろいろ調べていたところ、行きついた先のひとつが「Miyoko Angel」 というアカウント名のYouTubeで、それが佐野さんでした。
そこで発信されていることや、ホワイトハット・パラディン氏との対談動画を拝見していたのでとても勉強になりました。
同時に、佐野さんがFacebookアカウントでシークレットサロンを持っていらっしゃることを知り、すぐ参加させていただくようになりました。
ですが先日、このYouTubeアカウントは「ガイドライン違反」ということでいとも簡単に削除されてしまい、本当に残念です。
注:現在は以下の2つのチャンネルを公開されています
YouTube(Googleに属する)は現在たくさんの規制をかけています。トランプ、バイデン、ワクチンなどなど、普通の言葉が動画内で言えません。
言論の自由を奪っている状態です。何のためでしょうか?おかしいですよね?
先週ご著書を読んだ人向けのクローズドzoom座談会に参加させていただきましたが、実際の佐野さんは予想通りとても高尚で柔和でステキな女性でした。
一方で人身売買のターゲットにされる子供たちのことを本当に心配し、真実を探求する強い精神を持たれていることがよくわかりました。
私も含めて佐野さんのサロンに訪れる人たちの中には、
「身近な人たちに、今の新型コロナウィルスとワクチンに関する闇の政府の思惑のことなどを話すと、理解してもらえない」と悩んでいる人たちがいます。
「ザ・シークレット」の引き寄せの法則をもとにいただけるアドバイスは、とても癒される言葉でした。
本の内容は少しショッキングかもしれない?
この本を読むと、おそらくSNSをやらない方々、テレビや新聞などの主要メディアしか見ない方々にはかなりぶっ飛んだ話になります。
ですが主要メディアしか見ない人こそ要注意です。そのメディアの後ろには何がいるでしょうか? 広告主、株主、政治家、宗教家などなどです。
先日フジ・メディアHDが外資規制に違反していた報道がありました。
これは持ち株比率で外国勢が多くなると、そこに影響されてメディアが真実性に欠けるようになったり思想誘導がおこったりする可能性があることから外資規制がされているのです。
そもそも日本のテレビの歴史は敗戦後、GHQに管理されていました。今でもCIAが関わっていないという方がおかしいのではないでしょうか?
私は2016年の米大統領選でトランプ氏とヒラリー・クリントン氏の演説があったころ、ヒラリー氏を応援していたので、トランプ氏ってなんて横柄な人なんだろうという嫌悪感を持っていました。
(今となってはヒラリー氏がどんなにおそろしい人物か知ってしまいましたが。)
でも実はそれはメディアの操作によるものだったわけです。日本のメディアはたいていアメリカメディアのCNNから情報をもらっています。
そしてこのCNNはアメリカの政治家たちと密接な関係(兄弟、親族など)があるようで反トランプ派です。今回の米大統領選挙ではそれが色濃く出ていました。
https://twitter.com/JamesOKeefeIII/status/1382363023239692291
ですから日本のテレビだけから情報をとるということは、とても偏っていて危険なのです。
ネットにまったく触れない、テレビを愛する老人たちはニュースに関して情報弱者になる可能性があるわけです。
一方、SNSから情報をとるのも注意しなくてはなりません。だんだん自分の見たい情報しか入らなくなったり、偏った考えを持つようになりやすいからです。
私自身、SNSの情報をとるときに中庸の意識をたもつために、エコノミストのエミン・ユルマズ氏や不動産コンサルタントの長嶋修氏、作家の本田健氏などの方々の発信もずっと並行して追っていました。
昨年から新型コロナウィルスのこと、ワクチンのこと、世の中の経済のことなど不安なことがたくさんありましたからね。
佐野さんを含めて「光と闇の戦い」の話しの発信を、顔出し、名前出しでSNSや本でされている方々には数々の誹謗中傷もあると聞きますが、不屈の精神で発信し続けていらっしゃることに頭が下がりますし情報はとても貴重でありがたいです。
本の内容が少しづつ現実化してきているという点
ところで米大統領とその家族にはシークレットサービスのコールサインというものがあるそうで、それに関する記事もネットには出ています。
(参照:https://www.businessinsider.jp/post-188465)
今回はヒラリー・クリントンのことでお話します。
ヒラリーのコードネームはエバーグリーン(Evergreen)でした。お聞きになったことのある名前ではないですか?
最近、スエズ運河でコンテナ船が座礁しましたが、それがエバーグリーン号です。
この船の座礁までの航路やその後のことはずいぶんとSNSで騒がれていましたが、このコンテナ船にはなんと荷物として「人間」(人身売買)や「核兵器」(戦争を起こそうとしていた)がのっていたそうです。
参照:
スエズ運河の座礁船 スコット・マケイ 2021/04/02 - YouTube
ウィキペディアで出てくるエバーグリーングループは中国の会社ですが、コンテナ船は
ヒラリークリントン財団のもので、この財団と中国の深い関係は以前から言われています(ネットで「クリントン財団、中国、関係」で出てきます)。
アメリカの政治家が中国とずぶずぶの関係なのは大問題ですね。
「ヒラリー軍事裁判3日目」という記事。
Clinton Military Tribunal: Day 3 | Blogging/Citizen Journalism | Before It's News
Clinton Military Tribunal: Day 5 CONVICTION! - Real Raw News
*英語の記事は翻訳機で一発で日本語に変換できます。
Google 翻訳
ヒラリーの血液からいろんな血液型の反応が出た(アドレノクロム常習者の証拠?)
ヒラヒラのキューバの檻の中での生活 2021/03/18 - 3/30 - YouTube
*動画内でヒラリーやアドレノクロムというと動画削除されるので隠語が使われています。
*「アドレノクロム常習者」の言葉を初めて聞く方は、ネット検索してみてください。
近い将来、たくさんのディスクロージャー(情報開示)とデクラス(機密解除)が起こると言われています。
世界のほとんどの言語で闇の組織側がやってきたことの暴露をしたり、UFO、医療ベッド(どんな難しい病気でも治すらしいです)の公開などが行われるそうで、日本でもあるようです。
その方法はトランプ派とされるイーロン・マスク氏がスペースXでうちあげた新しい衛星ネットサービスで「世界緊急放送」という形で行われるようですが、それまでに心の準備をしておかないと、かなりショックを受けることになるかもしれません(良いこともたくさんあるようですが)。
佐野さんのご著書をお読みいただければそのショックは和らぐと思うので、お勧めしたいと思います。
闇のカバール政府とは?
カバールという名前をはじめて知った方にはおすすめの動画がいくつかあります。
動画自体ちょっとショッキングかもしれませんので、本を読んだ後に詳しく知りたい方はどうぞご覧ください(英語で日本語字幕付きです)。
裏政府カバールの崩壊 part1~6(全10部) - ニコニコ動画
裏政府カバールの崩壊 part7~10(全10部) - ニコニコ動画
また、私がよく参考にさせていただいているyoutuberの方々のチャンネルは以下の通りです。時間がある方はどうぞご覧ください。
気分を明るくし、波動を上げるためにどうぞチューリップ動画をお役立てください(^^)
おまけ
以下はTwitterから拾った写真です。真偽は確かめようがありませんが、信じるか信じないかはあなた次第ということで♬
(いずれ情報開示があったときにわかることになるでしょう。生きていたとされる方々は光と闇の戦いで、闇側に暗殺されそうになって一旦身を隠した感じのようです。)
1)マイケル・ジャクソンは生きている?(MED BEDで復活されたといううわさです。)
2)JFKは最近まで生きていたらしい?(先日亡くなられたとありました。)
3)ダイアナ妃が生きている?(MED BEDで復活されたといううわさですが、本当だったらすごくうれしいです。)
4)JFKジュニアと妻キャロリンも生きている?(ボディーガードが撮ったとされる写真です。特にJFKジュニアらしい人がTelegramアカウントでバシバシ幼少期の写真をだしています。)
5)異次元に消えるUFO?
— F D 🇩🇪 🇺🇸 🇨🇦 (@F95447516) 2021年4月13日
Twitter に入るといろいろ写真や画像がでてきます(^^)
お読みいただきありがとうございました。この記事がお役に立てれば幸いです。